Archive for 2月, 2010


記録に値しない日

2月 7, 2010 Author: 維緒 | Filed under: ウェブログ
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今日はもう
特に書くこともない!ってくらいゴロゴロしてたので、仕方なくデータフォルダを見返してみました。

これは一昨日の夏?ですね

確か、あまりメジャーじゃない系のコンビニで買ったおにぎり。

一口目で、おにぎりとは思えない歯ごたえと堅さに
『…!?(;゜H゜)▲』

齧り付いたその一口分をなんとか食いちぎって断面を見てみたら、なんとノリが2枚重ねになっていた…

ほんとノリ1枚の差をなめたらいけないなと思った。
あいつら意外と強いですよ。

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怠惰

2月 6, 2010 Author: 維緒 | Filed under: ウェブログ

昨日は瀧田氏を除いた3人で集会でした

たいして何もしてないのに、なんだかすごく疲労して
コタツで夜中に目がさめた。そりゃもう泥の様に寝ていたよ…

連日遊びすぎました。

今日は引籠もります

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のぶ代とセガール

2月 4, 2010 Author: 維緒 | Filed under: ウェブログ

映画観てきました。

怪獣たちの居るところ

すごく良い出来でした!個人的には。
そして今日は、ちょっと新しい発見をしました

今までは
『吹き替えの方が目がラクかな〜』くらいに思っていて、字幕・吹き替え…?まぁどっちでも〜 って感じだったんですが

今日観たような、繊細なニュアンス感のある映画では字幕の方がいいなぁと感じました。

映画大好きな友人は、基本的に吹き替えを受け付けない人で、常に字幕派なんですが

私にとっては
例えばブルース・ウィルスとかシュワちゃんとかジャッキーとかあの辺の大御所さん達って、既に声優さんの声のイメージでインプットされている。

時々、大物俳優がまだ売れてない頃の作品とかを観ると、声優さんが違ったりして
それだけで違和感があったりとか。

けっこう声の印象って強いっす。

大山のぶ代世代にとって、ドラえもんの声は一生あの声である様に

吹き替え歴の長い人間からしてみたら、スティーブン・セガールのエセ日本語を聞くのは二重苦であると言える…
やるならせめて、ちゃんと発音して下さいセガさん…

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ヘトヘトっす

2月 4, 2010 Author: 維緒 | Filed under: ウェブログ
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ヘトヘト(ρ.-)~

今日は着物で豆まきに参加。
浅草・今戸神社にて…

それから銀座へ移動。
知人の白磁器作家さんの個展へ…

で、夕飯食べて帰宅して風呂入ったらこの時間…!

もうだめヘタヘタ。
おやすみなさい〜

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眉唾な世界

2月 2, 2010 Author: 維緒 | Filed under: ウェブログ

寒いけど爽やか〜

今日はじめて外に出ました。
雨や雪が降った後は空気が澄んでますね

こんな寒い日こんな時間帯からボイトレに向かっています。

昨夜は結局なかなか熟睡できず、浅い眠りを繰り返してました。
『寝たいけど寝られない…けど寝てるのかこれで…』って感じ。

あれは確かに、まだ経験したことのない眠気でした。

もっと面白い夢とかを期待してたんだけど…
覚えてるのは、『下駄の器物霊が必死になってケーキを食べてた』シーンくらいか。
何なんだよ一体…
自分自身への期待を打ち砕く、単にシュールなだけの夢でした。。

『脱力』を極めるということは、歌うことにとっても大切な事らしく

アマンダの師曰く、ドラムの演奏に於ても大事な事らしい。

ボイトレも、教室によって色んな教え方がある様なので基本マユツバだけど

体の構造や筋肉の動き、声というものの本質などなど
ちゃんと説明しながら理論を追って実証していってくれる今の教室のやり方は、個人的には気に入ってます。

全国チェーンになってる某教室とかは、比較するとほとんど自習に近い感じでした。

比較的安いし、どこにでもあるし、そこの会員証で●ラオ●館の料金が割引きになったりもするけど
ぶっちゃけ、何か教えてもらったという気にはなりませんでした

結局半年くらいでやめちゃった。

猜疑心を持つ っていうとちょっと違うけど
ちょっとでもうさんくさいと感じる事には懐疑主義を貫きましょう。
そして、やってみて違うと感じたら変えること。

一見、より一層うさんくさい様な所に
意外と納得のいくモノがあったりします。

ここ5年くらいで、ちょっと怪しげなビルに入るのとかすっかり慣れてしまった維緒でした。

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浮遊1回目

2月 1, 2010 Author: 維緒 | Filed under: ウェブログ

入ってきました、アイソレーション・タンク。

高濃度の液体マグネシウムが入ったタンクに籠って、闇の中ひたすら浮かぶこと90分…

うーん…特に目立った疲労感もないし、立てない程の脱力感もない。
最初は、水以上に強力な浮力が面白くてハシャイでましたが
慣れてしまうとちょっと退屈に…
途中うつらうつらしましたが、それにも飽きてひたすら待つ。
待合室的な忍耐がありました。

ただ事前に聞いてた通り、肌は全くふやけないし、むしろツヤツヤしてる様な気がする…

得られる感覚は人による。より深い感覚を得るには、回数が必要とのこと。

そもそも何のためにやるのかと言えば、精神統一とか自分自身と向き合うためとか
そういう事でしょうか。

入水(?)の前後、オーナーの方と色々お話しをしましたが

オカルティックなものや、形而上の観念への盲信・依存という事に対して、とても客観的な立ち位置から接している方でした。

お互いその認識が共通しているのを確認できて、両者一安心という感じ。

怪しい世界(…と言っていいものか?)にあまりにも傾倒しちゃってる人はちょっと怖い。
いや場合によってはかなり怖い。
かといって、何にでも懐疑的になってればいいのかといえば、私はそれも違うと思う。

『絶対に在る』ことを立証することはできるけど、『絶対に無い』ことは立証できない…
という様に

私の場合は 物事を理詰めで考えれば考えるほど、非物質の世界が確かに在ることを信じざるを得ない。
人体の成分は分かっても、それだけでは何も分からないとも言える。

考えることと感じること
何かを信じるのには、その両方が必要だろう

マグネシウムに浮かぶという行為自体は手段に過ぎないけれども
肉体の重さを手放してリラックスを極めることで、感覚が鋭敏になる様な効果もあるという。

残念ながら1回目の感想は『退屈』でしたが、まぁ3回ぐらいは体験してみないと何事も分からないだろうと思うので、引き続き通ってみたいと思います。

あ、今夜の睡眠にも影響があるらしい。
しかし寒いな。
とうとう雪かぁ…(`Å’)

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